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2006年09月05日(火) 記事No.4
時計を見るとそろそろ夕方の四時に近づく時間である。
私はソファーに座り、特に当てもなくテレビをつけていた。今日は久しぶりの休日、なのにこれといってすることがない。だからといってどこかに遊びに行くには、時間がたちすぎてしまい何もしないには、時間が余って仕方がないという中途半端な時間になってしまった。しかも、何かやろうという気にもなれないでいた。
時間を浪費してるだけの状態にも飽きてしまってきたとき「ちょっと寝るね」と母親が私に声をかけてお昼寝をしてしまった。
よくよく考えれば今日は休日なのに今家にいるのは私と母親のふたりだけ。
そんなことを考えていると急に眠たくなってきた。
特にやりたいことも無く、ただ流れてるテレビを見続けてるのにも飽きてしまったので私も少し寝ることにした。
この時はちょっとしたお昼寝のつもりで…。 折角なので小説のような物も書いてみました。
どうでしょう?
今日はひとまず起承転結の起承くらいだと思います。
これはそんなに長くならないと思うので前後半の二部構成のつもりです。
まだまだ長いのを思い描く力はないのですよw
もしよかったら楽しんで下さい。
少しでも続きが気になってもらえたのなら幸いです。
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小説のような物 |  トラックバック(0) |  コメント(1) |  記事を編集 | 

2006年09月05日(火)
いいねぇ~、続け!
つまり、ママンとのムフフなフラグが立ったということだね!そういうことにしたいね!

てかココ、公開はしてるのかい?
ましぃ | URL | コメントを編集 | 

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